荷待ち・荷役時間を、
カンタンに可視化。


新物流効率化法により、荷役の時間を正確に把握・削減することが求められています。
トラボックスレコードなら、これまでの業務オペレーションを変えることなく導入でき、電話や手作業に頼っていた確認作業をなくすことで、 すぐに対応を開始できます。
トラボックスレコードは、スマホやタブレットで乗務員の荷待・荷役時間を計測するアプリです。
ドライバーはQRコードを読み込んでタップするだけの簡単操作で報告ができ、管理者はリアルタイムで状況を把握できます。
既存のシステムを変更する必要もなく導入可能です。
レコードサービスは、
法令対応はもちろん、
効率化・コスト削減などの
お悩みも解決します!
物流形態に合わせた
荷待ち・荷役時間の取得

積みと卸しを交互に行う、積みのみ行うなど、様々な物流形態に合わせての取得が可能です。
問題がある運行の
可視化

荷待ち・荷役時間が2時間以上の運行を自動で抽出し、アラートします。
倉庫ごとの
荷待ち・荷役時間の分析

荷待ち・荷役時間を倉庫ごとに見ることができ、問題のある倉庫を特定できます。
荷待ち・荷役の
遅延理由の分析

荷待ち・荷役時間が一定時間を超過した場合に遅延理由を入力してもらい、詳細な分析に活用できます。
ドライバーの
GPS情報の取得

ドライバーが打刻した地点のGPS情報を取得できるため、正確なデータが取得できます。
デジタコの
CSVインポート

各車のデジタコのデータの取り込みも対応しているため、過去のデータも活用し、分析可能です。
自社工場内でのトラックドライバー様の荷待ち荷役時間の把握
新物効法対応のため、レコード(入退場管理)を導入しました。導入前は荷待ち荷役時間の把握ができていなかったのですが、レコードの導入によりデジタルデータで正確に荷待ち荷役の時間が把握できるようになりました。
自社工場内(出荷ヤード)でのトラックドライバー様の荷待ち荷役時間の把握
新物効法対応への対応とヤードの出荷時間改善のためにレコード(スマホで配送日報)の導入を決めました。導入前はドライバーが実際に打刻できるのか不安でしたが、導入初日からドライバーが打刻でき、不安が解消されました。今後は改善にも活用していきます。
自社配送倉庫内でのトラックドライバーの荷待ち荷役時間の把握
新物効法対応の自社配送倉庫内でのトラックドライバーの荷待ち荷役時間の把握のためにレコードの導入を決めました。各バースにタブレットを設置し荷待ち荷役時間をデジタルデータで把握しています。
物流に携わって25年。長年にわたり培った経験とノウハウで、業界特有の課題に寄り添い続けてきました。
現在では数万社におよぶ会員企業にご利用いただき、幅広い業種・規模の現場を支える基盤となっています。
さらに、東証上場企業「VISIONAL」の子会社として運営されており、安定した経営基盤とグループの信頼性を背景に、安心してご利用いただけます。
サービス開始から25年間、
物流業界に特化した
システム提供・改善支援を継続。
数万社規模の会員ネットワークが利用。
多様な業種・規模の企業が参加しており、
安心して取引できる基盤を形成。
東証上場企業「VISIONAL」の子会社が提供。
安定した経営基盤のもと安心して導入できます。
ヒアリング
課題と目指す姿の定義
ご提案・お見積り
最適なプランと見積もり
ご契約・導入開始
専任担当者による
継続的なサポート
可能です。こちらよりお問い合わせいただくことでデモのお申し込みが可能です。
複数のプランがございます。お客様の課題に沿ってご案内いたします。こちらよりお気軽にお問い合わせください。
契約から運用開始までの平均期間は、1ヶ月となります。
ご契約後も導入に向けて専任担当がしっかりサポートいたします。
荷主事業者様向けのサービスですが、運送会社様と共に荷主様にご提案している事例もございます。お気軽にご相談ください。
荷主事業様が把握する必要があります。