TRABOX

来たるトラック不足に、
今の仕組みで備えられますか?

プライベートトラボックス
プライベートトラボックス
今後、輸送力をどう守るか?
今後、輸送力をどう守るか?

現場は日々の対応で精一杯、将来の変化に目を向ける余裕はありません。
しかし協力会社の減少や車両不足は着実に進行しています。
いまの手配の延長では、近い将来に必ず限界が訪れます。

事業を止めないための
輸送力確保が必要です

このままでは、現場にこんな危機が訪れます

協力会社が減少
協力会社が減少

頼れる協力会社が徐々に減少し、
急な依頼に応えられなくなる。

輸送力の不足
輸送力の不足

繁忙期や急な増便時に、
必要な車両を確保できなくなる。

事業の停滞
事業の停滞

輸送が滞り、納期遅延や顧客信頼の
喪失へ直結する。

プライベートトラボックスで、
トラック不足に向けた
対策をはじめませんか?

プライベート
トラボックスとは

トラック不足の時代に、
輸送力を守る新しい手段

プライベートトラボックスは、今の輸送力を効率化でき、新しい輸送力を確保できる大手荷主のための“クローズド物流ネットワーク”です。
招待制の環境で配車・連絡・書類を一元化し、協力会社と共に輸送力を安定的に確保できます。

プライベートトラボックスとは
  • 項目
  • 一般的な配車管理
  • プライベート
    トラボックス
  • 運用環境
  • 電話・FAXやメール中心
  • オンラインで一元管理
  • 輸送力確保
  • 車両不足・協力会社減少の影響を受けやすい
  • 自社専用ネットワークで安定的に確保
  • 業務効率
  • 分散管理で手間とミスが多い
  • 配車・連絡・書類を
    一画面で完結
  • 信頼性・
    事業継続力
  • 依存先が減ると事業リスク拡大
  • ログ・権限管理で
    監査対応、事業を
    止めない仕組み

プライベートトラボックスが
信頼される4つの理由

輸送力を守る

輸送力を守る

いつでも
安定した輸送基盤を確保

手配の効率化

手配の効率化

電話やFAXに頼らない
スマートな運用

リスク軽減

リスク軽減

証跡管理で
トラブルや監査にも強い

業務の標準化

業務の標準化

属人化をなくし
誰でも同じ品質で対応

事業を止めないために、
効率的な輸送力確保しませんか?

活用事例

事例1

[建材メーカー] A社様
急な繁忙期でも安定した
輸送力を確保!

導入前の課題
導入前の課題

導入前の課題

繁忙期に必要な車両が確保できず、納期遅延や
外注コスト増加が常態化していた。

協力会社との専用ネットワークを構築し、
繁忙期でも安定的に車両を手配可能に

導入後の効果
導入後の効果

導入後の効果

納期遵守率が向上し、外注コストの抑制にも
成功。

事例2

[3PL企業] C社様
情報の一元化で、年間
1,200時間の業務削減!

導入前の課題
導入前の課題

導入前の課題

配車依頼・進捗確認・書類管理が電話やFAXに
分散し、業務負荷が大きかった。

倉庫費用の削減だけでなく、キャッシュフローの
改善と資産効率の向上。

導入後の効果
導入後の効果

導入後の効果

配車・連絡・書類を一元管理し、業務を標準化。
年間1,200時間の工数を削減し、人員を付加価値
業務へシフト。

「トラボックス」が
提供する確かな実績と安心

物流に携わって25年。長年にわたり培った経験とノウハウで、業界特有の課題に寄り添い続けてきました。
現在では数万社におよぶ会員企業にご利用いただき、幅広い業種・規模の現場を支える基盤となっています。
さらに、東証上場企業「VISIONAL」の子会社として運営されており、安定した経営基盤とグループの信頼性を背景に、安心してご利用いただけます。

25年にわたり物流を支える経験

サービス開始から25年間、
物流業界に特化した
システム提供・改善支援を継続。

豊富な会員基盤

数万社規模の会員ネットワークが利用。
多様な業種・規模の企業が参加しており、
安心して取引できる基盤を形成。

上場グループの信頼性

東証上場企業「VISIONAL」の子会社が提供。
安定した経営基盤のもと安心して導入できます。

今の課題を解決し、
次の成長を支える

輸送力を守る

輸送力を守る

いつでも
安定した輸送基盤を確保

手配の効率化

手配の効率化

電話やFAXに頼らない
スマートな運用

リスク軽減

リスク軽減

証跡管理で
トラブルや監査にも強い

業務の標準化

業務の標準化

属人化をなくし
誰でも同じ品質で対応

事業を止めないために、
効率的な輸送力確保しませんか?

ご利用者様の声

食品メーカーA社様
食品メーカーA社様

自社工場内でのトラックドライバー様の荷待ち荷役時間の把握

新物効法対応のため、レコード(入退場管理)を導入しました。導入前は荷待ち荷役時間の把握ができていなかったのですが、レコードの導入によりデジタルデータで正確に荷待ち荷役の時間が把握できるようになりました。

建築資材メーカーB社
建築資材メーカーB社

自社工場内(出荷ヤード)でのトラックドライバー様の荷待ち荷役時間の把握

新物効法対応への対応とヤードの出荷時間改善のためにレコード(スマホで配送日報)の導入を決めました。導入前はドライバーが実際に打刻できるのか不安でしたが、導入初日からドライバーが打刻でき、不安が解消されました。今後は改善にも活用していきます。

大手自転車メーカーC社
大手自転車メーカーC社

自社配送倉庫内でのトラックドライバーの荷待ち荷役時間の把握

新物効法対応の自社配送倉庫内でのトラックドライバーの荷待ち荷役時間の把握のためにレコードの導入を決めました。各バースにタブレットを設置し荷待ち荷役時間をデジタルデータで把握しています。

導入までの流れ

STEP01
ヒアリング

ヒアリング
課題と目指す姿の定義

STEP02
ご提案・お見積り

ご提案・お見積り
最適なプランと見積もり

STEP03
ご契約・導入開始

ご契約・導入開始

STEP04
継続的なサポート

専任担当者による
継続的なサポート

事業を止めないために、
効率的な輸送力確保しませんか?

よくあるご質問

料金はいくらですか?

お客様の課題に沿ってご案内いたします。お気軽にお問い合わせください。

サービス画面のデモを見ることはできますか?

複数のプランがございます。お客様の課題に沿ってご案内いたします。こちらよりお気軽にお問い合わせください。

ソフトウェアをインストール必要はありますか?

契約から運用開始までの平均期間は、1ヶ月となります。

導入後のサポートはありますか?

ご契約後も導入に向けて専任担当がしっかりサポートいたします。

荷主向けサービスですか?

荷主事業者様向けのサービスですが、運送会社様と共に荷主様にご提案している事例もございます。お気軽にご相談ください。

Information

お知らせ

資料請求・無料デモの
お申し付けは、こちらまで
ページトップへ