出勤時間がドライバーごとにバラバラで管理がむずかしい拘束時間と出勤時間を自動集計。
拘束時間の多いドライバーの順にグラフで表示します。
9時間・13時間・16時間の基準を超えるとグラフの色が変わり、ひと目で確認できます。
運送業に特化した労務管理項目を自動計算!
多くの労務管理ソフトが発売されていますが、運送業に特化したものはなかなかありません。
運送業の労務管理には「一般の労務管理項目」と「改善基準告示」管理の両方が必要です。
この2つの管理を自動的に行えるのが、AppLogiのDXツールです。
デジタコからのデータでも、スマホアプリからでもどこからでもデータが取り込めます。

ドライバーごとの労働状況・運行状況・法定時間管理・改善基準告示管理の4つの管理項目を
ひとまとめにした運送業に特化した勤務状況の集計表です。
月間・日次の勤務状況をリアルタイムで自動集計。
拘束293時間超、残業60・80時間超をひと目で確認でき、月間の改善基準告示違反回数も自動集計されます。


リアルタイム労務管理・動態管理・安全管理、配車・請求機能すべて合わせて50,000円/月です!
( ※価格はすべて税別表示です。)


運転日報、勤怠管理はこれひとつになりました
協同運輸株式会社 様(大阪府)



かかりません。 他社でよくある導入費用や、IDあたりいくらといった追加料金はありません。
すべて含まれていますので安心してお使いください。


車両台数50台前後の運送会社さんなら、
管理者(パソコン画面)、ドライバー(スマホアプリ)ともに無制限です。何人でもお使いください。
ただし契約いただいている会社の方がお使いの場合に限ります。


もっとも喜ばれている機能です。
ドライバーさんのスマートフォンから送られてくるデータから、改善基準告示の項目である「拘束時間」「運転時間」「休息期間」「連続運転」がリアルタイムで管理され、自動的に日次・月次の集計が個人ごとに計算される仕組みになっています。


5泊6日の運行まで対応できます。
長距離運行に必要な「休息期間」「分割休息」の管理機能があり、運転日報にも○日運行の△日目と表記されます。
スマートフォンの操作も直感的に操作できる内容となっており、高年齢のドライバーさんでもかんたんに操作できるようになっています。


他社でよくあるシガーソケットに指す機器なども必要ありません。
パソコンへの専用ソフトのインストール等も必要ありません(インターネットブラウザとしてGoogle Chromeを使用します。インストールされていない場合は必要です。)
パソコンとスマートフォンさえあればすぐに始められます。


